バリチリの体験ルポ ブログ!!

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タグ:バリ島

ザ・サマタはサヌールを越え、東部バリに向かうバイパス・イダ・バグースマントラに
入って少し行ったところにあります。
目の前には田んぼが広がり、その向こうに海が見えるというロケーションは
「ここは本当に南部エリア?」と思えるほど、のどかな光景です。
Energy Pool overlooking the ricefields and Indian Ocean
ザ・サマタはヌサドゥアのザ・バレや、スミニャックのアイズ・スミニャック、
バリ島西部国立公園にあるザ・ムンジャンガンなどをマネージメントする
ライフ・スタイル・リトリーツグループのホテルです。

広い敷地には10棟の客室・ヴィラがあり、3つのプール、ジムやテニスコートも
完備されています。
 Chill and Lap pool overview adjacent one bedroom pool villa
このザ・サマタでは、フィットネスやスポーツ、ヨガ、ヘルシーな食事などを通して、
ライフスタイルのバランスを整え、健康的に暮らしていくことを目的とした
ウェルネスのプログラムが充実していることが特徴です。

今回、ザ・サマタでは、宿泊者以外のお客様にも利用してもらえる
ウェルネスのプログラムをリリースしたとのことで、早速、体験させてもらいました。

体験させてもらったメニューは、「マインドフルネス・パッケージ」で

- アクアヨガ
- 1時間のマッサージ
- 3コースのヘルシーミール
- 手相鑑定
- メディテーション、シンギングボウル

というユニークな内容です。

アクアヨガは、通常、陸上で行っているヨガのポーズをプールで行います。
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暑い日差しの下、プールの中で気持ち良く動くごとができます。
水のもつ浮力を利用して、陸上よりも比較的簡単にポーズをとることができるような気がします。

続いてスパで1時間のアロマテラピーマッサージを受けました。
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今までににないゆっくりとしたストロークで、とても癒されました。
ゆっくりと動かすのはテラピストさんにすると、体力を使うと思いますが、
最後までペースを乱すことなく、ゆっくりじっくりとマッサージをしてくれました。

3コースのヘルシーミールはレストランでいただきます。
レモンとミントがたっぷり入ったデトックスウォーター
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チキンサラダ with クスクス
アーモンド、アプリコット、コリアンダー(パクチー)、ベルペッパーがクスクスに
ミックスされています。
やわらかな食感のクスクスに砕いたアーモンドが加わることにより、
カリっとした食感が混ざって、美味しかったです。
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ツナのレモングラスコンソメ
黒ゴマと白ごまをたっぷりまぶしたツナをレアに焼いています。
ごまが香ばしく、食感と香りが、お料理のアクセントになっていました。
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アーモンドパンナコッタとマンゴーシャーベット
このパンナコッタとマンゴーシャーベットのデザートは絶品!
濃厚なパンナコッタとマンゴーの酸味が効いたシャーベット。
美味しくて幸せなデザートです。
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お料理は低糖質、高たんぱくをコンセプトに構成されているそうです。
ナッツやごまなどをふんだんに取り入れ食感を増やし、
ハーブ類で味の幅を広げるなど、細やかな工夫を感じました。

そして、ザ・サマタでウェルネスプログラムを担当しているバグース氏による手相鑑定です。
バグース氏はバリ・ヒンドゥーの僧侶で、ヒーラーをしているお父さんの影響で、
メディテーションやヒーリングが身近な環境に育ちました。
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バグース氏による手相鑑定は、「なんでそんなことまで分かるの?」ということばかり。
現在の状況をずばっと言い当てられてしまいました。
もちろん、その状況を改善するために、こうしてみたら、というアドバイスもしてもらえます。
手相鑑定を受けた後は、前向きな気持ちになれると思います。

手相鑑定は、英語ですが、とても聞き取りやすいので、
英語が苦手、という人でも大丈夫だと思います。

そして、バグース氏によるガイドでメディテーションを行います。
田んぼからの風がそよそよと吹いてくる、
とても気持ちのよい場所でメディテーションをさせてもらいました。
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バグース氏のガイドに従って、いろいろなことを感じていくうちに、
肩の力がぬけ、身体が軽くなり、眠くなってきます。
メディテーションの効果はいろいろありますが、眠くなるのもその一つなのだそうです。

メディテーションの後は、シンギングボウル。
金属製のボウルを7つのチャクラに置き、スティックで鳴らしていきます。
シンギングボウルが奏でる音は倍音と呼ばれ、次々に共鳴、振動していきます。
この振動が体内の乱れた "気" を整え、共鳴により体内のエネルギーを増幅させます。
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シンギングボウルの共鳴と振動によって、頭の中はグォーンと振動で一杯になり、
何も考えられなくなります。
寝ているのか、起きているのか分からない、癒しの状態でした。

ヨガに、マッサージ、美味しくてヘルシーな食事、悩みからポジティブになれる手相鑑定、
そして、瞑想と癒しの体験は、身体にも心にも心地よいものでした。

「マインドフルネス・パッケージ」を受け、足取り軽く、ザ・サマタを後にしました。
このザ・サマタでの体験は、他では受けることができないユニークなものです。
興味のある方はぜひ、ザ・サマタで、体験してみてください。

*ブログで紹介した写真はイメージ写真となります。
実際のご利用の際は、場所や順番などが異なることがあります。

ザ・サマタのウェルネスパッケージの詳細はこちら

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バリ島の西部にはインドネシア全土で53ある国立公園の一つ
「Taman Nasional Bali Barat (バリ西部国立公園)」があります。
77,000ヘクタールという広大なエリアは自然保護地区となっていて
様々な植生(熱帯雨林、マングローブ林)とサンゴ礁の美しい海、
種類豊富な野鳥、野生生物の住む場所となっています。
 West Bali National Park
西部国立公園(ザ・ムンジャンガン提供写真)

そんなバリ西部国立公園の中にはホテルがいくつかあるのですが、
そのうちの一つ、「ザ・ムンジャンガン」に宿泊してきました。
ヌサドゥアにある「ザ・バレ」やスミニャックの「アイズ・スミニャック」などと
同じ、ライフスタイル・リトリーツが手掛けるホテルです。
 Beach Villa & Sentigi Beach View
ザ・ムンジャンガンのビーチヴィラとスンティギビーチ(ザ・ムンジャンガン提供写真)

デンパサール空港のあるバリ島の南部エリアからは、
クタ、スミニャックの喧騒を通り抜け、タバナンの美しい棚田を横目に、
前を行く大型トラックの後ろをのろのろとついてゆく山道を過ぎ、
巨大竹のガムラン、ジェゴグが有名なヌガラを通って、およそ4時間の道のりです。

はるばるやってきた、ザ・ムンジャンガンを3編に分けてご紹介したいと思います。

(お食事編・アクティビティ編は後日完成)


ザ・ムンジャンガン 施設編
1. ザ・ムンジャンガンの全体像

ザ・ムンジャンガンはムンジャンガン島にあると思う方もいるかもしれませんが、
そうではなく、ムンジャンガン島の対岸にあり、ムンジャンガン島がよく見える位置にあります。
リゾートの敷地面積は382ヘクタールで、その中にわずか24室の客室となっています。

普通のリゾートホテルのようにリゾートのエリアが壁で仕切られているということはなく、
熱帯雨林の中に、メインとなるバリタワー、客室のあるモンスーンロッジ、
そしてビーチエリアにヴィラ、レストラン、スパがあるといった感じで
広大な敷地の中にいくつかの施設が点在しています。
野生生物の住む熱帯のジャングルの中に、人間が泊まりに来ているといった感じです。
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各施設間は、2階建てのリゾートカー(ダブル・デッカー)での移動になりますが、
移動の最中に車から野生のシカや、鶏、猿などが見られることもあります。

ザ・ムンジャンガンは国立公園内にあり、道がアスファルトで舗装されていないため、
リゾートカーはガタガタと揺れるのでしっかりつかまっていないといけないのですが
それがまたアドベンチャー感を出してくれます。
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左右に目を凝らしていると、小鹿がいました!
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ロビーからは5分ほどで、客室のあるモンスーンロッジ前に到着です。
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2. ザ・ムンジャンガンのランドマーク、バリタワー

5階建のバリタワーがザ・ムンジャンガンのランドマークです。
木やアランアランなど自然の材料を利用して熱帯雨林の中に溶け込むように配慮されています。
1階部分がロビー、2階部分がレストラン、3階部分にビリヤードが置いてあり、
4階、5階は展望スペースとなっています。
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熱帯のジャングルの中にあるバリタワー(ザ・ムンジャンガン提供写真)
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チェックインの際は、こちらでウェルカムドリンクとカナッペのサービスがあります。
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チェックインの際にはスタッフの方が丁寧にリゾート内の案内をしてくれます。
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4階の展望テラスから、バリタワーのてっぺんが見られます
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4階から5階に行く際の階段はらせん状になっていて、狭くて少し上りにくいです。
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5階部分は豊かな熱帯雨林が生い茂る西部国立公園を360度、見渡すことができます。
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海の向こうに見えるのはジャワ島の山々です。
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そしてバリタワーからは、夕刻にはサンセットが、早朝にはサンライズを見ることが
できるのです。
私たちが宿泊したのは雨季の真っ盛りでほぼ毎日午後になると雨が降り、
なかなかサンセットを見ることは難しい時期でした。
サンセットの後
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朝日が昇る前
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神々しく上がる朝日
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雨季でも朝はすっきりと晴れていることが多かったです。
刻々と変化する景色を眺めているとまったく飽きることがなく、いつまでも
座って眺めていたい感じです。
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3. モンスーンロッジ

客室はプールを取り囲むようにしてあるモンスーンロッジが14室、
同じエリアにモンスーンスイートが2室、
ビーチフロントにビーチヴィラが7棟、
プライベートプール付きの3ベッドルームのムンジャンガン・レジデンスが1棟
となっています。

モンスーンロッジのロビー。
ホテルのスタッフがいる時はリゾートカーを呼んでくれたり、アクティビティの
予約の手伝いをしてくれたりします。
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プールの周りに客室があるモンスーンロッジ
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モンスーンロッジの客室は50㎡とゆったりとした広さ。
フローリングの床が温かく裸足で歩いても気持ちがよいです。
ベッドには天蓋がついています。
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デイベッドもあります。
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デイベッドは幅があるので、エキストラベッドとしても使います。
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4. ビーチヴィラ

スンティギビーチにはビーチヴィラが7棟あります。
各ヴィラは壁などで仕切られておらず、ビーチが目の前です。
Beach Villa
ビーチから見たヴィラ(ザ・ムンジャンガン提供写真)

ヴィラのお部屋からの眺め
 Beach Villa - view from bedroom
ベッドルームから海が眺められる(ザ・ムンジャンガン提供写真)

5. スパとレストラン

ザ・ムンジャンガンには、緑に囲まれたバリタワーにある「バリタワー・ビストロ」と
ビーチフロントの「パンタイ・レストラン」があります。
バリタワーの2階にあるバリタワー・ビストロの入口。
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朝は緑がきれいで空気が気持ちよいです。
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ビーチの浅瀬にデッキを作りそこにテーブルがあるパンタイ・レストラン。
マングローブが生い茂っています。
Pantai Restaurant Overview
(ザ・ムンジャンガン提供写真)
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パンタイ・レストランから続くウッドデッキを右手方向に行くと、マングローブ・スパが
あります。
 Mangrove View
海の上に建てられたマングローブ・スパからの眺めは絶景で、
静かな波の音が聞こえ、潮風が吹き、マングローブの葉が揺れます。
五感が癒されるスパです。
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以上、ザ・ムンジャンガンの広大な敷地の中にある施設のご紹介でした。
施設間は、リゾート間で移動するのですが、バリタワーから、モンスーンロッジは5分ほど、
ビーチエリアまでは15分近くかかります。

それでは続いて、ザ・ムンジャンガンでのお食事の様子をご紹介します!
(お食事編・アクティビティ編は後日完成)

ザ・ムンジャンガン お食事編
ザ・ムンジャンガン アクティビティ編とまとめ


ザ・ムンジャンガンのご宿泊予約はこちらから↓
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バリ島西部の自然派リゾート、ザ・ムンジャンガンに宿泊!【The Menjangan】-施設編-のご感想はこちら


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インドネシア銀行の発表により、2015年7月1日より、
インドネシア国内での振り込み、支払がインドネシアルピアのみとなります。

これにともない、バリ島旅行をされるお客様に関係のあると思われる内容について
ご案内させていただきます。

●ご予約されているスパ・エステ、アクティビティ(ラフティング、マリンスポーツなど)
のお支払について

催行会社に直接お支払いただきます場合、
全てインドネシアルピアまたはクレジットカードのみとなります。

弊社のほうで確認しましたところ、一部のスパやアクティビティなどでは、
現時点では、7/1以降も引き続きお客様からのUSドルでのお支払を
受け取るとしているところもありますが、突然、USドルは不可
ということになることも予測されます。

お客様におかれましては、お支払については
インドネシアルピアまたはクレジットカードをご準備されるのが確実かと思われます。

*なお、金額がUSドル表示のものをインドネシアルピアで支払ます場合の
換算レートは、催行会社が定めるものとなります。
換算レートは、日によって変わりますので、インドネシアルピアでの支払い金額は
当日、お支払の際のご確認となります。

催行会社の定める換算のレートは、
為替レートの相場(US→インドネシアルピア)とそれほど変わりませんので、
Yahoo.comファイナンスレートなどを参照されて計算し、
少し多めに準備されておかれるとよいと思います。

●バリチリ催行のチャーターカー、ツアーについて

弊社の表示金額が日本円の際のご予約につきましては、
現地でのお支払は、日本円でお支払いただいて問題ございません。

●バリ島での両替について

バリ島内での両替は、これまで通り、日本円、USドルなどから、
インドネシルピアに換金可能です。
空港や、街中の両替所がご利用いただけます。

※尚、上記内容は7月よりの実際の対応により内容を随時更新します。

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バリチリではバリズー体験をアップいたしました!

以下、パチパチ、

http://www.bali-chili.com/activity/balizoo/balizoo_rp.html


動物の動画も観てね!

これは山の住人オラウータン、

群れではなく単独行動を好む1匹オオカミな人

そんな孤独が背中に見え隠れしてるかも。



こちらは昼のライオンさん達

ライオンに生肉を運がよければ観ることができます。



そして人気のぞうさん、たべものをあげるだけ

でも楽しいね。

餌の竹をバキバキ音を立てて食べてしまうとは、さすが大迫力!!

びくびく、ちょっと怖いかな?

本当はとてもやさしい方たちでした。



こちらは動物にさわって一緒に写真を撮る人気コーナー

この巨大なタヌキ・ネコのようなピントゥロンは大人気

かなり迫力ありますよ。すごい!!



こちらはワラビー。

カンガルーの子供だと思ってしまう姿形。

地味だけど観ていて面白かったかな・・・・・




こちらはたぶん、かわうそさんかな?

こちらも地味だけど面白いね・・・・・・・



以上参考になりましたでしょうか?






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GWはいかがお過ごしでしょうか?
今年は、GWの後半に、バリ島にいらっしゃるお客様が多いようです。

今日は、ウブド半日ツアーへ!
午後13時にホテルを出発するこのツアーは、
午前中はゆっくりホテルで過ごしたい、という方たちに人気です。

行先は、
・ゴアガジャ遺跡
・テガラランの棚田
・ウブド王宮、市場
・ウブド自由散策
・ウブドの老舗レストラン、カフェワヤンでのディナー
・ウブド王宮でのバリダンス鑑賞
となっています。

ウブドでの自由散策時間は、ご出発のホテルのエリアによって
違ってきますが、大体、1時間~2時間ぐらいになっています。

まずは、ゴア・ガジャ
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境内を下のほうに降りていくと、こちらのほうに源泉があります
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そこから、さらに進むと、目の前に田んぼが広がります。
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途中で、出合ったダドン。
バリの女性は、荷物を頭の上に載せて運びます(若い世代の人は、
あんまりやらないみたいです)
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次は、テガラランにやってきました!
今日の田んぼはこんな感じ(笑)です↓
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テガラランから、下ってきて、ウブド王宮に到着~。
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ウブド王宮から、ウブドの通りを見たところ。
左手側がウブドの市場です。
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ウブドの街。
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賑わってます。
通りに立っている竹竿の飾りは、3月のガルンガンの時のペンジョールです。
今日、取り外すことになっています。
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バリ島のフルーツ。
カラフルですね。マンゴスチンがありますね。
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通りのいろんなところに石像があります。
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日が暮れてきましたね・・・
最近は18時になると、暗くなってしまします。

お待ちかね、カフェワヤンでのディナーです。
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入り口は狭いのですが、細長い敷地なので、奥まで続いています
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ナシ・チャンプルのセットメニューをいただいた後は、
ウブド王宮で、バリダンスの鑑賞です。
すっかり、暗くなりました。
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ウブド王宮では、本日は、ビナ・ルマジャというグループの公演です。
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各国からのお客様で一杯。
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最初はウェルカム・ダンス
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動画でどうぞ!

バリでぜひ見たい踊りの一つ、レゴン・クラトン。
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クプクプ・タルム
ちょうちょの踊り
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オレッグ・タムブリリンガン
蜜蜂の踊り
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ジャウック
トペン(仮面)の踊り
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最後に出演者がステージに集合。
一緒に写真も撮れます。
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すっかり、夜も更けてきました。
これから、ホテルに戻ります。
クタエリアだと22時ごろ、ヌサドゥアエリアだと22時30分ごろになるかな。

ウブドを満喫していただけたでしょうか?

→バリチリのウブド半日ツアーはこちら!

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